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「Pepperの面接」
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STAFF INTERVIEW

STAFF INTERVIEW 06 自分で主体性と
信念を持って進む

実際の業務を通し、学びながらスキルアップ

就職活動ではWeb系やシステム関係の会社説明会にいくつか参加させてもらいました。ファブリックアーツの説明会では、社員同士の雰囲気がとても良かったことが印象的でしたね。それが入社したいと思ったきっかけです。私は専門学校でプログラミングを勉強していましたが、最先端の技術が求められている現場では、分からないことだらけでした。正直なところ、1年目は指示されたことをこなしていくだけで精一杯。それでも少しずつ新しい技術や仕組みを教わり、年々任せてもらえる仕事の幅が広がってきたという点は、自分自身でも成長を感じています。けれども、あっという間に新たな技術が生まれるのがweb業界です。さらに知識や技術を磨くためにも、もっともっと勉強をしたいという思いが強まるばかりですね。

常に“ユーザーの使いやすさ”を追求

私たちプログラマーの仕事は、操作性を向上させ、ユーザーにとって使いやすいシステムを構築することです。どんなに優れたデザインのサイトでも、操作性が悪いと、ユーザーは離れていってしまいます。プログラマーというと、ずっとパソコンに向き合っているイメージもありますが、お客さまが求めていることは何なのか、より使いやすくするために必要なことは何なのかと、常にユーザーのことを考えて作業をしています。クライアントとの打ち合わせに同行することもあります。相手の思いを汲み取り、それを最適な形で実現する。そういった能力が求められる仕事ではないでしょうか。

後輩を育成することで、自分自身も成長を

私がこの会社で先輩やクライアントに育ててもらったように、これからは私が後輩たちを育てていく立場になります。私に先輩たちのような指導ができるのだろうかと不安に思うこともありますが、プログラマーとしての技術的な部分はもちろんですが、人としても模範となれるようにありたいですね。私自身まだまだ半人前ですので、後輩の育成に関わることで、自分自身も成長していけるよう、努力したいと思います。

ENGINEER
  • 最先端の技術に触れながら
    プログラミング技術を磨く
  • Webサイト内のお問合せフォームやショッピングサイトのカートなどのシステム構築、スマートフォン向けのアプリ開発など、幅広く携わっています。 HTMLやCSSだけでなく、Webシステム開発で重要な、Webサーバー(Linux、Apache)、データベース(MySQL)、プログラム言語のPHPなどを利用する専門性の高い職種です。 常に最先端の技術に触れられるので、自分自身のスキルアップにもなります。
  • NOBUKIYO MASAYUKI
    Webソリューション事業部
    制作グループ / リーダー
  • PROFILE
    ECサイトの仕組みなどに興味を持ったことがきっかけで、専門学校でプログラミングを学ぶ。今後はサーバー周りの知識を深めて仕事の幅を広げ、さらなるスキルアップを目指している。テニスで汗を流すのが好きという意外な一面も。

オフショット

  • 制作者として、ツインモニターや椅子のクオリティが高いのが個人的に嬉しいですね。
  • 会社初の外国人採用。その子の教育係をしています。
    もっと英語を勉強しなくては・・
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