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「Pepperの面接」
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STAFF INTERVIEW

STAFF INTERVIEW 05 自分で主体性と
信念を持って進む

自信を持って販売できるコトハ:コーヒー

大学を卒業後、何度かの転職を経て現在に至ります。
でも前の仕事や職場のことが嫌になって転職したわけではなく、前職での経験を生かしつつ、ステップアップしたいという気持ちが大きかったですね。
ファブリックアーツに入社したいと思ったのは、まずEC(インターネット通販)の経験が生かせると思ったから。
それに「コトハ:コーヒー」の商品が、お客さまに喜んでもらえる物で、自信をもって販売できると思ったからです。

どんなことでもできる。「やるか、やらないか」

最近はECの運営に加えて、店頭で販売してもらうために小売店やバイヤーさんへ営業することが、主な業務になっています。
店頭にどんな風に設置してもらうのか、どんなポップがいいのかなどを考えるのも私の仕事です。
初めてのことなので、手探りで進めているのですが、新たな経験をさせてもらうことができ、仕事の幅を広げられたと感じています。
例え経験したことのない業務でも、大抵のことは、誰でもやればできるはず。
結局は「やるか、やらないか」じゃないでしょうか。
最近は、店頭でコトハを見た方が、ネットで注文してくださるということもあるんです。
以前はECと店頭は全く別物だと思っていたのですが、決してそうではなくて、全体的な認知度が上がることで、ぞれぞれの売上につながるということを体験できました。
コトハの事業は、取り組み方次第でますます伸びていくと思うので、今後がとても楽しみです。

その会社で、自分は何ができるのか。

最近になって思うのが、夢のような会社はないということです。
会社が自分を守ってくれるのではなく、自分がその会社に入って何ができるのかだと思います。
仕事をして賃金をもらうのが当たり前なのではなく、売上を上げて、利益を出して初めて、給料がもらえるんだということが、最近になってようやく分かるようになりました。
会社が何かしてくれるのではなく、会社は自分で作っていくもの。
自分で主体性をもって、信念をもって、取り組めるかどうかが大切だと感じています。

MARKETER
  • 自社オンラインショップに加え
    “B to B”の営業にも注力
  • 自社のオンラインショップである「コトハ:コーヒー」と「コトハ:ギフト」の運営責任者です。 在庫管理から仕入れ、商品開発、お客様への対応など、オンラインショップの店長のような立場で、全体を管理しています。 最近では「コトハ:コーヒー」の商品を、量販店などの小売店で取り扱っていただくため、“B to B”の営業活動や、広告媒体への出稿にも注力し、店頭とオンラインの双方で、コトハブランドの認知度向上を図っています。
  • URUSHITANI MARIKO
    コトハ事業部 / マネージャー
  • PROFILE
    島根県松江市出身。広島に約5年住んでいたが、故郷の松江に戻ったのを機にファブリックアーツに入社し、松江支社に勤務。
    コトハの事業拡大に貢献したことが評価され、女性初の管理職として抜擢。空手は初段の腕前で、自他共に認める男前。

オフショット

  • 社内のフードコーナー。
    コトハのコーヒーやお菓子が置いてあって、新作お菓子はすぐなくなります。
  • コトハの事業は、常に新しい商品企画を行うので、常にアイディアが求められ飽きないですね。
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